痩せて見えやすいタイプはこんな人

      2017/02/09


痩せて見えやすい人の特徴

一言でぽっちゃりといってもいろんなタイプの人がいます。

 

幅が広い人もいれば、あつみがある人もいます。

 

骨が太くてがっちりしている人もいれば、

お肉は柔らかく、肉肉しい人もいます。

 

上半身がぽっちゃりな人もいれば、

下半身がぽっちゃりな人もいるし、

全体が大きい人もいる。

 

 

極端に一部のパーツだけが大きいって人もいますよね。

 

 

で、こんなぽっちゃりさんの中で痩せてみやすいタイプの人がいます。

それはズバリ
上半身にお肉があまりない人。
なおかつ幅より、厚みがある人の方が

 

例え、同じ体重、体脂肪率だったとしても太って見えにくいと

思います。

 

 

これは長年、いろんな

自称『ぽっちゃりさん』も含め、いろんな人を触ってきた結果です。

 

実際に触ってみると、お腹とか足とかにお肉がついていても、

上半身にあまりお肉がないと、

 

印象としてはぽっちゃりという印象を与えにくいもの。

ほんと、実際の体重や肉のつきかたよりも、

どう見えるかがいかに大事だなーーーと思います。

 

 

どうして、痩せて見えるのか?


人って、まず目線が行くのが顔なんですよね。

なので、顔を見たときに一緒に見える上半身にお肉がついていないと、

すっきりした第一印象を受け、あまりぽっちゃりしているように感じないといえます。

 

なので、着やせをしたいなら、上半身をどうコンパクトに見せられるのか、
ここがひとつの重要なポイントとなります。

 

そういわれると、上半身にお肉がついている人は着やせしないかというと、
そうではありません。

 

そこはテクニックとマインドで痩せて見えることができるので、安心してくださいね。

 

 

まずは自分のどこにお肉がついているのか?

これをまず自分なりに分析してみてください。

 

 

 

 

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yui1123

yui1123

林ゆい 8歳女子のママ。身長153センチ。母も父も太っていたことから、小さいころはトン(豚)一家と呼ばれ、それ以後もずっと太っていたことから、太っていることに悩み続けてきた。しかし、服をどう選び、どう着るかによって痩せて見えることがわかるようになり、着痩せを研究するように。

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