〇〇は着ちゃいけない、○○を着ないといけないという思い込み

   


 ○○ってなんだ?? 

〇〇は人によって違います。
ピンクは似合わないから着ちゃいけない。

ベージュは似合うから着ないといけない。

タイトは似合わないらしいから、着たらいけない。

職業のイメージから黒を着ないといけない。

 

 

意外にSNSを使っている起業女子に多いこの思い込み。

確かに似合うは大切です。だけどほんとに「ほんとに着ちゃいけない服」「着ないといけない服」ってあるんでしょうか?

 

仕事的なイメージをより出すために外見をブランディングに使いたい

=この色の服を着る(もしくは着なければいけない)

 

っていうのは分からなくはありません。

 

例えば林やパー子さん。

全身ピンクといえば・・・・で思い出してもらえますもんね。

 

なので、お仕事のブランディングの為にSNS上や仕事の場面で徹底してイメージを作り上げるのはありだけど、

生活すべてが同じイメージの服のみで、ホントに服を楽しんできれているのかな?

と思う人が続出中です。

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確かに似合うものを「着る」というのは自分を素敵に見せてくれます。

だけど、それだけじゃ楽しくないと思いません??

 

ほんとに満足して、似合うとか、ブランディングに徹していれるんであればそれもよし。

ひとつの選択ですしねーーー

 

だけど、ほんとに満足していなければ、思い込みは捨てた方がもっとおしゃれを楽しむことができます。

 思い込みの手放し方


思い込みの捨て方。

どうすればその呪縛ともいえる。○○でなければを変えれるかというと、

実際になんでもチャンレンジして着てみること。

写真を撮ってみる

周りの人に評判を聞いてみること

 

自分では、すでにある思い込みって簡単には外せないもの
だけに他の人の力を借りちゃうと、案外あれ???

 

って思えたりするものなのです。

 

もちろん、シビアな意見をくれる人限定ですけど 笑

 

おしゃれにかぎらずこれって、なんにでも言えて

時として人の意見を聞くことは大事だと思います。
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yui1123

yui1123

林ゆい 8歳女子のママ。身長153センチ。母も父も太っていたことから、小さいころはトン(豚)族一家と呼ばれていた。特に母がかなり太っていて、潜在的にこうはなりたくない!!と思うように。高校の頃、ピークに太り58キロまでになるが、好きな人が『細い子が好き』というのを知り、ご飯があまり食べれなくなり、18キロ痩せ、40キロになるが、それでは自分は太っていると感じて、肯定することができなかった。徐々に年をかさねるにつれ、体重は増えていったが、実際に太っているかどうかは数字ではなく、結局人からどう見えるかが大事と感じ、少しでも細く見える服選びを研究するように。人からも体重を聞くと驚かれるなど、太って見られることはなくなった。ダイエットはいくらがんばってもすぐには叶わないが、服の選択を変えることは一瞬で叶うことから、同じように悩んでいる人に、少しでも細く見えることで前向きになってほしいとの思いから、着痩スタイリストとして着やせを提案している

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