着れるから「つい着ちゃう」と危険なもの

   


 着れるから「つい着ちゃう」と危険なもの

先日恐ろしいことが・・・・。

なんとなく、暖かくなってきたしベージュのパンツがはきたい!!

そういうと、なんなら捨てようと思ってまとめていたお洋服の山から

久々に取り出したベージュのパンツ。

 

履いてみると、

うーーーん、ま、、、いっか。

 

と着て行ったものの、

帰るころには、早くかえりたーーーいという状態に。

 

 

というのも、

やはり以前のパンツだけに、股上が浅い。

とってもローウエストなパンツだったんです・・・・・

 

今の時代、主流派ハイウエスト。

しかも、上はウエストINが今ぽくて、

この日の私も上は白シャツ、下はベージュのパンツ。

 

ウエストINしていたけど、ローウエストだけに

ますます足がチンチクでもーーーまったく今っぽさもなく、

ダサさ満点!!!!!

 

居心地が悪くて悪くて、ほんとに心境は早く帰りたい!!

 

ダサさ満点な自分が、ほんとに嫌すぎた一日でした(´;ω;`)

 

 

着やせ度も、ほんとに0%ですよーーー。

 

定番服もずっと同じ定番ではなくて、

自分にあったものの中からアップデートをしていかなければと

改めて大実感したのでしたーーーー。

みなさんも、「着れるから着ちゃう服」にはどうぞご注意を♡

 

<<今日の着やせのポイント>>

注意1:着れるから着るはやめる!!

注意2:定番服も、常にアップデートをし、今の自分のマイ定番を

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yui1123

yui1123

林ゆい 8歳女子のママ。身長153センチ。母も父も太っていたことから、小さいころはトン(豚)族一家と呼ばれていた。特に母がかなり太っていて、潜在的にこうはなりたくない!!と思うように。高校の頃、ピークに太り58キロまでになるが、好きな人が『細い子が好き』というのを知り、ご飯があまり食べれなくなり、18キロ痩せ、40キロになるが、それでは自分は太っていると感じて、肯定することができなかった。徐々に年をかさねるにつれ、体重は増えていったが、実際に太っているかどうかは数字ではなく、結局人からどう見えるかが大事と感じ、少しでも細く見える服選びを研究するように。人からも体重を聞くと驚かれるなど、太って見られることはなくなった。ダイエットはいくらがんばってもすぐには叶わないが、服の選択を変えることは一瞬で叶うことから、同じように悩んでいる人に、少しでも細く見えることで前向きになってほしいとの思いから、着痩スタイリストとして着やせを提案している

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