小顔効果大!!丸顔・面長・ホームベース 顔型別ピアス・イヤリングの選び方

      2017/07/27


 小顔に見えて損はなし!!

顔って大きい人のいれば、小さい人もいますね。

太いのに、なんか顔は細い人もいれば、逆もしかり。

 

八頭身とかいう言葉があるように、顔が小さい方がスタイルはいいとされている今の時代。

でも、顔はそんな簡単に痩せませんよねーーーー

⇒これ、体と一緒!!!

 

でも、太い人でも顔が小さかったり、小さく見えると全体として細く見えたりしませんか??

逆に体は細いけど顔に肉がついていると、印象としてはぽっちゃり見えたり・・・。

 

そう、着痩せって顔の印象も大きく影響するんです。

ということは顔をどうすれば小さく見せることができるのか、ここ重要ですね!!

だって、簡単に肉は落ちないし、骨を削らん限り骨格は変わりませんから。

 今ある顔で、どうにかする

結局、今自分にある顔をそのまんまで、少しでも小さく見せることが必要なんですよね!!

なんせ、わたしコンプレックスがたくさんの人なので、いろんな人の顔やスタイルを見て、研究してきました!!

 

そこで、分かった手っ取りばやく小顔効果を得るにはこれ!!

ピアス(イヤリング)を活用するということ。

 

でも、種類はたくさんあって、もちろん趣味で選ぶのもいいけれど

見せた印象によって、選ぶべき形と色は変わります。

面長さんの場合

面長さんの場合、もともと顔は細く見られがちな場合が多い。

特に頬骨の下あたりに肉がないと、細く見えというよりはむしろやつれている不健康な印象になりがち。そこでおススメなのが、頬骨の下あたりまで長さや大きさのあるピアス。

お肉のなさをカバーし、健康的に見せてくれます。

色もパーソナルカラーで似合う色のものを選べば、より生き生きとした印象になり、結果として、

全身を見た際にほっそりと洗練されたイメージになります。

後、若見えの効果も大!!

ホームベース型さんの場合

どうしても骨格的に、横に出ている場合が多いので、この方たちはあまり大ぶりのピアスを選ぶよりはエラが出ているところよりも上までで収まるタイプのピアスを付けると、小顔効果あり。

出ているエラの横にさらに、大きさを足すような大ブリなピアスはさらにお顔を大きくみせてしまいます。

どうしてもつけたい場合は、色はパーソナルカラーのものを選ぶことをお勧めします。

 

丸顔さんの場合

丸顔さんの中でも特に、ほほにお肉があるタイプの方はぽっちゃりとした印象を与えがち。

個人的にはないものねだりで、すんごいあこがれる顔のカタチです。

ぽちゃっと見えるけど、女の子らしいかわいさが印象的なのも、この顔のタイプの人の特徴。

だからこそ、ここでさらにますますかわいいアイテムをピアスなどでもってくると、ますますかわいさ倍増で、コテコテの印象に。

いい年の大人の私たちで、おしゃれに着痩せして見せたいのなら、ここは引き算が必要です。

少し、形がシャープなものや、

大ぶりなものでも、シンプルなもの

などを選ぶと、全体として洗練された印象を与え、顔もシュッと引き締まってみえるでしょう。

それぞれのお顔のカタチで紹介しましたがいかがですか??

もちろん、アクセなので好き・嫌いの好みで選ぶのもありです!!

ただ、より似合うや着痩せを重視した場合の観点でご紹介しましたので、ここをなんとしてでも手に入れたい!!という人は実践してみてくださいね!!

 

自分に似合うものがわからない・・・という場合は

文末のお問い合わせより、ご連絡くださいねーーーー。

 

ピアスやイヤリングのオーダーもしくは同行ショッピングなんかで一緒にお選びしちゃいますよ!!

 

 コーデネート15日目

今日のコーディネートはこちら

アクセはこんな感じ

今日といいながら、実は数日前のコーディネートですが・・・笑

なんか、アンティークチックなワンピで気にいっていたのですが、

洗濯で縮みました(´;ω;`)

 

でも、着ますけども・・・・・。

 

こちらは実はフリマで購入したので、1000円以下の代物。

かなりフリマは活用できるのでお勧めです!!

 

<<今日の着やせポイント>>

小顔に見えることで着やせ効果倍増。

簡単に小顔を叶えるのはピアス

顔型によって、選ぶべきカタチが変わるのでマスターしましょう♡

 

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yui1123

yui1123

林ゆい 8歳女子のママ。身長153センチ。母も父も太っていたことから、小さいころはトン(豚)族一家と呼ばれていた。特に母がかなり太っていて、潜在的にこうはなりたくない!!と思うように。高校の頃、ピークに太り58キロまでになるが、好きな人が『細い子が好き』というのを知り、ご飯があまり食べれなくなり、18キロ痩せ、40キロになるが、それでは自分は太っていると感じて、肯定することができなかった。徐々に年をかさねるにつれ、体重は増えていったが、実際に太っているかどうかは数字ではなく、結局人からどう見えるかが大事と感じ、少しでも細く見える服選びを研究するように。人からも体重を聞くと驚かれるなど、太って見られることはなくなった。ダイエットはいくらがんばってもすぐには叶わないが、服の選択を変えることは一瞬で叶うことから、同じように悩んでいる人に、少しでも細く見えることで前向きになってほしいとの思いから、着痩スタイリストとして着やせを提案している

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