スタイルがよくてかわいい人は何を着ても似合うのは当たり前!!イメージのギャップに苦しむ、試着室鏡

   


 細くてスタイルがいいとなんでも似合う

こんなお話しを聞きました!!

スタイルいい人は何を着ても素敵やし、かわいく着こなしているのを見ても、

『あなたやから似合うんやん』と思うって。

 

 

うんうん、分かる!!

まさにこれですよ、これ!!

 

もちろん、スタイルいい人はスタイルをよく保つ努力をしているかもしれないし、

そう思うんやったら『痩せたら??』と言われるかも・・・・

これを言っちゃ、身も蓋もなく・・・・笑

 

なので、ひがんでいるかもしれないのを認めたうえで声を大にしていいたい!!

 

スタイルのいい人

美しい人

は、スタイリングをする前にご本人がスタイリングされているので、

何を着ても、少々変なカッコしても(これは残念だけど)、

なんでも似合うんです。

 

普通の人がこれってちょっとどうやろーーー

って思う服を、スタイルがよくかわいい人が着ると、

かわいいーーーって思ったり、個性的に即変わったり、

服は着る人を選ぶのです。

 

これ以上言うとますます僻みっぽいけど、

前にテレビでも言っていました。

スタイリストっていうけど、もともとスタイルがよくきれいな人は何を着てもきれいやん!!

と。芸能人ですらこう思うんですから、一般人なんてその差は歴然ですよね。

 

だからこそ、

スタイルがよくない

身長が低い

ぽっちゃりしている

そういった悩みがあり、自分がいけていないからこそ、ちゃんと服を選び、スタイリングしないといけないんですよね。

 特別じゃなくていい

スタイリングというと、なんだか難しく感じるかも・・・
でもそんなむずかしくなくていいんだと思います。

 

大半の人は当たり前の毎日を過ごしていて、毎日パティーに行くんです!!

なんていう人はまずこのブログを見てはいないと思うんですよね。

 

だから、そんな当たり前の毎日にふさわしい服でいいだと思います。

でも、それが毎日のことだからこそ難しい。

 

特別な1日(自分の結婚式とか、人の結婚式とか、婚活パーティーに行くとか)を装うことは

誰でもできるんですよね。

だけど、当たり前の毎日はどうしても手を抜いちゃう人も続出。

でも、スタイルが良くない人はちゃんと服を選ばないと、途端に『さえない人』になってしまいますから。

なんにも似合わないかも・・・

そう感じていたら、ちゃんと自分のお洋服と向き合うことが大事なんだと思います

 等身大だからこそ、参考になる

スタイリストって、スタイルがいい人やかわいい人、めっちゃおしゃれな人が多いんです。

本来、お客様をきれいにするお仕事なので、本人が不細工でもなんら問題ないのです笑

でも、一般の方はこんな風になりたい・・・・とあこがれをもって、そのおしゃれなスタイリストさんや、ブロガーさんをチェックされていたりします。

 

あたしも、もちろん、

この人かわいいわーーーー♡世の中こんなかわいい人がいるんやなーーー

とまるで男かっっ!!!と自分で突っ込みたくなることも!!

 

ただ、その人を穴があくほど眺めたところで、まったくそうはなれないんです。

同じ服を買っても、間違いなく素敵なその人のようにはなれない。

 

なぜなら、絶対的にスタイルと顔が違うからーーーー!!!!!トホホっ・・・

 

むしろ、見過ぎていたからこそ、そのイメージがインプットされていて、

この服を着たらこんな風に素敵に着たいと思っている分、

自分が試着して鏡をみた瞬間の凹みよう・・・・・半端ないですね。

 

なんか、違う・・・・

なんか、違う・・・・

ってか、全然ちゃうやーーーん!!!!!!

 

よう考えたら、当たり前やけど、素敵な着こなしになると思っていただけに

そのギャップは半端なく、結局その服は却下なんですよね。

 

そう、その『服』が素敵なんじゃなくて、

その『人』が素敵だからこそ、服が映えるんですもんーーーーーー!!

 

あたしはこれで、買えない服がたくさんありますからーーーーー笑

でも、そんなことを言っていたら、服が買えない

そのうち、すっぽんぽんで歩かないといけなくなりますから。

 

だから、誰かに似合っていた服じゃなくて、

スタイルが悪くてもかわいくなくても、ちゃんと私に似合う服をみつけなきゃいけないんですよね!!

 

そういう意味で、あたしのブログを見てくださっている方が

『ゆいちゃんのブログは等身大で参考になる』

『この服いいよーーーって言われたら自分にも似合うかも?と思える』

『ゆいちゃんの着画を見ると、自分が服を着たときのギャップは少ないからイメージしやすい』

 

などなど、ここ最近言ってくれる人が増えて感動です!!

カジュアルな日のわたくしでーーす!!

 

スタイリストさんはきれいでおしゃれで、スタイルがいい
いかにも『フャッションの仕事をしていますーーー』って人が多くて、あこがれるあの人だからこそ、言っていることに重みがある!!

って思いが強くて、『わたしなんて』って思いが強いんですよね。

 

おまえが言うなよーーー

もっとおしゃれな人はたくさんいるし

大してゆいちゃん、おしゃれじゃないのにーーー

って思われるんじゃないかと、自分が自分にGOが出せないことが多かったけど、

あたしの強みは皆さんといっしょということ。

 

誰よりスタイルには悩んできたし、だからこそ、少しでもきれいにかわいく見えるようにと努力もしてきた。

ずっと悩んでいるし、今も悩み続けています。

 

だから、悩めるフャッション迷子さんと気持ちは同じ。

同じだからこそ等身大のアドバイスをさせていただけるのが強みだから、これからも私ならではのちびっこぽっちゃり視点でお伝えしていきたいと思います。

 

まずはわたし、林ゆいの着痩せ研究をまとめてみた、着やせの7レッスン、

登録して見て見てくださいね!!

 

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yui1123

yui1123

林ゆい 8歳女子のママ。身長153センチ。母も父も太っていたことから、小さいころはトン(豚)族一家と呼ばれていた。特に母がかなり太っていて、潜在的にこうはなりたくない!!と思うように。高校の頃、ピークに太り58キロまでになるが、好きな人が『細い子が好き』というのを知り、ご飯があまり食べれなくなり、18キロ痩せ、40キロになるが、それでは自分は太っていると感じて、肯定することができなかった。徐々に年をかさねるにつれ、体重は増えていったが、実際に太っているかどうかは数字ではなく、結局人からどう見えるかが大事と感じ、少しでも細く見える服選びを研究するように。人からも体重を聞くと驚かれるなど、太って見られることはなくなった。ダイエットはいくらがんばってもすぐには叶わないが、服の選択を変えることは一瞬で叶うことから、同じように悩んでいる人に、少しでも細く見えることで前向きになってほしいとの思いから、着痩スタイリストとして着やせを提案している

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