ママLIFEを楽しむ


ママになった私を楽しめていますか?

十月十日(とつきとうか)、おなかの中にいた大事な我が子。

初めて会えた時は、出産の大変さも、帝王切開の痛さなども感動の対面だったはず

でも、子供がそばにいてくれる生活にも徐々になれ、
同じだけの気持ちで子供と一緒にいれていますか??

感動の対面から一転、日々の生活が始まるとママは大変

出産1か月も過ぎるとなれない育児に家事も加わってママにとっては

・寝不足
・自由に好きなことができない不自由さ
・子供への心配(おっぱいがでないとか、大きくならないとか便秘とか)

などなどでヘトヘトって方も多いかもしれませんね。

また、3歳ごろになるといやいや期に直面して
ママにしてみれば

言葉をしゃべれるようになった我が子に注意すればすっかりわかってくれると
思うようになっていて、

つたわらなければつい、イラっとしてしまうこともあります。

そう、ママだって怒るんです。
イラッともします。

どんなに我が子がかわいくても365日、24時間
天使のママではいられません。

それでも、怒っても、腹が立っても、自分の身を削っても
それでも最後にはかわいい我が子の為、いっつもがんばってしまうのは
ママだからこそ。

そんなある意味自分より大事な子供もいつかは自立して手を離れてしまいます。

ママとして必要としてくれる時間はほんのあっという間
しんどくても抱っこ抱っこと、ママに甘えてくれる期間は人の一生で
かんがえるとあっという間なんです

だからこそ、貴重なこの時期をママとしてより楽しく過ごせるようなお手伝いをしたいと
そう考えています。

どんなに大変でも我が子だからこそ

母はとっても強いもの

そんな頑張っているママが毎日を自分らしく満たされて過ごせる毎日を応援します

 

 

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yui1123

yui1123

林ゆい 8歳女子のママ。身長153センチ。母も父も太っていたことから、小さいころはトン(豚)族一家と呼ばれていた。特に母がかなり太っていて、潜在的にこうはなりたくない!!と思うように。高校の頃、ピークに太り58キロまでになるが、好きな人が『細い子が好き』というのを知り、ご飯があまり食べれなくなり、18キロ痩せ、40キロになるが、それでは自分は太っていると感じて、肯定することができなかった。徐々に年をかさねるにつれ、体重は増えていったが、実際に太っているかどうかは数字ではなく、結局人からどう見えるかが大事と感じ、少しでも細く見える服選びを研究するように。人からも体重を聞くと驚かれるなど、太って見られることはなくなった。ダイエットはいくらがんばってもすぐには叶わないが、服の選択を変えることは一瞬で叶うことから、同じように悩んでいる人に、少しでも細く見えることで前向きになってほしいとの思いから、着痩スタイリストとして着やせを提案している

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